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2019年2月 5日 (火)

VR技術の発展 ネクストブランドの一杯

こんにちは!

昨日は季節はずれの暖かさでしたがだんだんと寒さが戻ってきましたね


毎度変わらずのランナーOです。


正月太りと言うべきか否か、久しぶりに体重計に乗ってみたら少し増量しておりました


これはジムへ行けという神のお告げと受け止めて運動を再開していきます



さて、今回は巷で噂の『VR』についてです。

そもそもVRとは・・・
Virtual Reality』の略で人工現実感仮想現実と呼ばれております。


主にVRはHMD(Head Mounted Display)と呼ばれるゴーグルを装着することで、コンピューターで作られた映像作品を体験するというシステムです。

実際に自分が映像の中にいるかのような疑似体験ができる技術で、医療・介護の現場演習に使用したり、スポーツの現場でのシュミレーションなどに使われたりしております
ヽ(´▽`)/

家庭用ゲーム機やアミューズメント施設を中心に導入され、2016年にSONYから『PlayStation VR』が発売されたこともあり『VR元年』と呼ばれるようになりました


賃貸業界では近年『VR内見』が普及し、物件まで足を運ばずとも店舗内でHMDを装着し、VRの技術で内見をすることができるようなところもあります。

VR内見のメリットは・・・
(*゚▽゚)ノ

●実際に物件に行く必要が無いので時間のない方にとっては楽
●全国どこからでも対象の物件を内見できる

●遠方の物件でもすぐに内見ができる

一方でデメリットももちろん出てきます・・・\(;゚∇゚)/

●物件内は分かるが、日当たりや周辺環境の変化など分かりにくい部分もある
●VRの精度が低いと実際の現場とのギャップが出てくる
●VR酔いによる体調不良

などが挙げられます。

一長一短の技術ではありますが、主なターゲットは時間の無い方に向けてと言うことで住まいへのこだわりが強い方にはあまりオススメできないかと思います。


VRによる内見によってお客さんが内見できる物件の数が増えることで選択肢が広がり、仲介業者では成約率がアップしたという報告も見受けられます。


新しい技術は使い方次第で大きな武器になっていくので、今後の技術革新にも目を向けていきたいと思います。


さて、今回は『ネクストブランドの一杯』ということで
松戸駅近くにある油そばの名店『兎に角』グループの一店に行ってまいりました。


Photo

蝙蝠(こうもり)の一杯です。

兎に角グループと言うことで盲目的に油そばを頼んでしまいましたが、イチオシは濃厚らーめんだそうです


再チャレンジの課題ができてしまいました(笑)

油そばは『兎に角』の系列店と言うこともあり、同じような麺とチャーシューにしっかりとしたタレがとてもよく絡んでいました。

次回は是非とも濃厚らーめんを食してレポートをあげさせていただきます!!


デスクトップに作成した『ブログ用写真』のフォルダがらーめんだらけになっておりますランナーOがお送りしました。


ではまた次回!
次は「家系」「もつ煮」「マー油豚骨」のどれかをお送りするかと思います!!

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